東京グールreネタバレ167がついにやってきました。

東京グールreネタバレ166では梟型のグールが登場し、一回首を落としたにもかかわらず復活してしまいました。

 

なので梟が復活した後からのネタバレになります。

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東京グールreネタバレ167

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首を斬られた梟が再び動き出し、CCGの隊員をどんどんと首を刎ねていく。

 

そのダメージが通っていない様子に宇井や月山が驚く。

 

タケに倒されたはずのVも全然ダメージがなかったかのように起きかがってくる。

特定のVだけでなく倒されていたはずのV達も再び行動し始めていた。

 

「”毒”を受け入れたか」

タケはVに言う。

 

それに対してVはこれは恵だと返す。

 

Vは返すとすぐに燐赫に攻撃する。

それをなんとかタケなどは防ぐ。

 

場所が変わり梟へ

梟がCCGの隊員どんどん葬っていく。

それを防ぐために宇井は梟の体の中から出てきた首無しの喰種をクインケで攻撃する。

 

だが宇井の攻撃は無残にもダメージが入っていなかった。

宇井は倒れている鈴屋を発見する。

 

鈴屋は梟の攻撃により右足の義足が吹っ飛んでいた。

鈴屋は右足じゃなくてよかったと安堵していた。

 

するとすぐに鈴屋は梟について考察しだした。

 

タケたちと戦っていたVや周りで戦っていたV達が突如退散する。

 

それと同時に宇井の攻撃を受け、動きを止めていた梟の本体が突如動き始める。

この動きに勘がいい者達はすぐに行動を開始する。

 

その内の一人であるヒデは梟が爆発すると察しふせろと皆に聞こえるように叫ぶ。

 

ヒデが叫ぶとほぼ同時に梟が大爆発をする。

 

場所が変わりカネキへ

地下へとつながるトンネルの前に来ていた。

 

 

西野の指示によりアヤトとカネキは防毒マスクを着用する。

そしてトンネルの中に入っていくと竜から生まれてきた化け物が薄い膜の中に入っていた。

 

カネキとアヤトはどんどんと竜の中枢へと進んでいく。

すると薄い膜に入っていたはずの化け物たちが膜を破ってカネキ達を凝視しだした。

 

東京グールreネタバレ167感想

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東京グールreネタバレ167はいかがだったでしょうか?

今回は梟が爆発したことやカネキ達が竜の中枢に入っていきました。

 

東京グールreの正義側はいつもピンチなのでもう少し敵を弱くしてあげればなと思います。

しかしこのピンチから逆転する感じになってくれると最高ですよね。

 

次回の東京グールreネタバレ168も楽しみですね。

 

 

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