ジョジョの奇妙は冒険の4部の実写化がついにスタートしますね。

そこでどんな人が監督をするのか気になりますよね。

 

映画は監督はかなり重要ですよね。

ジョジョのスタンドをどのように仕上げるのかも全て監督次第です。

 

ではジョジョの奇妙な冒険4部の実写化の監督について紹介していこうと思います。

ジョジョの監督は誰?

ジョジョの奇妙な冒険4部の実写で監督をするのは、

三池 崇史(みいけ たかし)さんです。

生年月日 1960年8月24日

出身地 日本 大阪府八尾市

職業 映画監督

ジャンル ホラー、コメディー、バイオレンス

活動期間 1991年

 

こちらが三池崇史さんのプロフィールです。

 

そして三池崇史さんの過去の作品を紹介して以降思います。

『オーディション』
『殺し屋1』
『着信アリ』
『クローズZERO』
『十三人の刺客』
『悪の教典』

こちらの作品が三池崇史さんの主な作品になります。

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ジョジョ実写化に対する監督のコメント

ジョジョ実写化の監督である三池崇史さんがジョジョの実写化についてコメントをしていました。

 

そのコメントを紹介していこうと思います。

「これはなかなか珍しい(作品)」と話す。「第1部から2部、3部、4部……へと(シリーズ中で)場所と時空を超えているので、それぞれがビギナーでも入りやすいんですよね。そのやさしさが原作にある。だからわれわれとしても入っていきやすい」。

またこのようにも言っていました。

「壮大なジョジョという物語の中で、いきなり仙台の杜王町の不良の話になるというダイナミックな展開というのが、第4部だと思うんです」。

「浮いてしまうとコスプレになってしまう」

「人が街をつくるのかもしれないけれども、実際の所は街が人をつくっているわけで。いろんな考え方があると思いますが、そこに取って付けたような違和感が生まれることが一番ジョジョには危険だと思ったんです」。

 

とこのように監督もジョジョの奇妙な冒険の実写化はかなり難しいと言っています。

確かにジョジョの奇妙な冒険はかなり難しいと思います。

しかし唯一いいのが第一章と何章かで分かれていることですよね。


しかしやはりジョジョと言ったらネタにされやすいのでエンタメとして見てほしいですよね。

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ジョジョ実写化監督の番外編

こちらがらが三池崇史監督直々にジョジョの奇妙な冒険実写化の撮影の様子などを喋っています。

5分程度なのでぜひご覧下さい。

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まとめ

いかがだったでしょうか?

今回はジョジョの実写化の監督について紹介していきました。

三池監督は過去にも人気作を出していますのでジョジョもその内の一つになればいいなと思います。

 

ジョジョの実写化には批判がかなり多いのでどうなるのか楽しみです。